カーラ・ボノフとニコレット・ラーソン
US盤LPが数十枚入ったので、何枚か聴いてみた。
女性ボーカル2枚。
今までプライベートではあまり入れ込まなかった分野です。
が、
カーラ・ボノフは、やはり素晴らしかった。
以前入荷したがすぐに売れてしまったが
あの時、自分用に持っていようかな?とは思ったLP。
ジャケットも良いですね。
最後の曲が終わるとまた頭から聴きたくなります。
ニコレッタは、すでに故人でニール・ヤングの「LOTTA LOVE」のカバーで有名ですが、
A-4の「CAN'T GET AWAY FROM YOU」のギターが匿名でエディ・ヴァン・ヘイレン
(クレジットはLead Guitar:?)。
あーそうだったなあ。
個人的には、B-4の「French Walts」が好きです。
ワルツ調の曲でアコーディオンが鳴っている曲はもうそれだけでたまりません。
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